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一般教養と専門科目

一般教養と専門科目があることは前の記事で述べました。

どういう配分になるかですが、1回生は基本的に一般教養がメインになります。
で、上回生になるにつれて、一般教養の割合が減り、専門科目の割合が増加していきます。

1回生でも専門科目は多少ありますが、取れる数がかなり制限されています。
やはりメインは一般教養です。
というか、1回生では専門科目があまり取れないので一般教養を取らざるをえません。

法学部では語学を除いて(語学は最短でも2回終わりまでかかる)は1回生のうちに一般教養の卒業必要単位を揃えてしまう人が結構多いです。
この辺は学部によっても差があるところですが、全学部中でもわりと早い方の部類に入るんじゃないでしょうか。
法学部は専門がきついので、あまり一般教養を後々まで残すと厳しくなってきます。
できれば1回生の間にそろえたいところです。
中には1回生前期に鬼のように頑張ってほぼ揃えてしまう人もいますが・・・
私は前期後期平等に配分して、1回生で一応揃えました。

おおまかに言うとこんな感じです。
まず入学して立ち向かうのは、一般教養ってことですね。

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